まるたま’ズぶろぐ

ブログ of the まるたま by the まるたま for the まるたま

明けましておめでとうございます

遅くなりましたが、新年明けましておめでとうございます。

 

コロナという事で、普段以上にどこにも行かない新年となってますねぇ。

 

そんな中でも子供たちは元気いっぱいですわ。

 

雪の中でソリしたり、雪だるま作ったり、カマクラ作ったり。

 

家の中では、ウルトラマンごっこしたり、鬼滅ごっこしたり、オモチャの取り合いしたり笑

 

いつもと違ったお正月だけど、それもまた楽しく、新鮮な一年の始まりです。

 

さぁ、明日からまた仕事。

 

ブログも今年はどれだけ更新するか、わからないけど、ゆっくりマッタリ、やっていこうと思います。

 

 

本年もよろしくお願いいたします。

「なんで怒らないの?」って言われるけど、何でそんな怒るの?

職場での出来事なんですけど

 

僕は黙々と淡々とライン作業をこなしていました。

 

 

その隣で、大きな声で喋っているおじさんと二人。

 

 

一人は工場長。

 

 

 

この時点でどうなのよ?って感じだと思いますが…

 

 

 

ライン作業が終わった後に一緒に作業をしていた人に

 

 

「ずっと喋って、どうなのよ!」

 

「こっちは一生懸命作業してるのに!」

 

「黙って作業しなさいよね!」

 

「まるたまさん、うるさかったでしょ?」

って聞かれたんです。

 

 

 

 

 

僕真横にいたんですけど…

 

 

 

 

 

全然気にならなかった

 

 

 

 

 

むしろ

 

 

「えっ?そんなうるさかったですか?」って聞きかえしちゃったくらい…

 

 

 

 

 

どーでもいい

 

 

 

と思ってたんですよね。

 

 

 

 

 

なんなら、自分の作業しながら、ずっと間違えて入れている僕より前にいるオッサンの手直ししながら仕事してたんです。

 

 

 

 

 

「何で言わないの⁈」

 

「私だったら、絶対ムリ!!」

 

 

「キレて、怒鳴っちゃう!」

 

 

って言われたんですけど、以前このオッさんに「間違えてますから直してください」っ言ったら、余計テンパちゃって作業が遅れたんです。

 

 

 

 

 

だから

 

 

 

 

 

 

無駄に時間かかるなら俺が直す

 

 

もっと言えば

 

 

 

 

 

俺の他の仕事が遅くなるのがイヤ

 

 

 

 

だからなんですよね。

 

 

 

 

 

僕は仕事であんまり怒らない。

 

 

僕以外の人に興味がないからだと思う。

 

嫌な奴ですよね笑

 

でも、どーでもいい人に熱量を向けれないんです。

 

怒るのって、スゴイ疲れません?

 

僕の大事な体力をそんなどうでもいい事に使いたくないんです。

 

 

 

家に帰って、息子たちと戯れる為だけにとっておきたいんですよ。

 

 

 

 

ミスなんて誰でもするし、言っても変わらない奴に言うのも無駄

 

 

 

大体、さっきの怒っている人だって、よくミスするし、作業は遅いし、雑だし。

 

 

 

 

 

 

人の事言えねーよ!

 

 

って思います。

 

 

 

 

 

どっちもどっち!

 

【夜泣きはパパでも泣き止む!】寝かしつけのポイント

赤ちゃんが生まれてから起こる事

 

 

それは「夜泣き」です。

 

 

そんな夜泣きもポイントを抑えれば全く怖くありません。

 

 

 

夜泣きの理由

 

夜泣きの理由は確かなものはわかりません。

 

ですが、大まかに3つに分けられます

  • お腹が減っている
  • オムツなどの不快感
  • 日中の怖い事を思い出して

 

大体がこの理由で泣いていると思われています。

 

なのでコレらの不安を取り除いてあげれば赤ちゃんは安心します。

 

 

 

泣き出したら全てを疑う

 

  • 夜泣きをし始めたら、まずはオムツの確認
  • 次にお腹が空いているか、ミルクor授乳で確認
  • 最後は怖い夢?(日中の怖い出来事)を見て泣いているかもしれないので、抱っこであやす。

 

 

最終的に「抱っこ」が一番落ち着く

 

お子さんによって違いがあると思いますが、僕の経験上「抱っこ」が一番安心します。

 

 

何をするよりも抱っこをしてあげて、側にいる事を伝えてあげた方が一番落ち着くと感じました。

 

 

 抱っこの仕方はこちら!

marutamapb.hatenablog.jp

 

 

 

焦らない事が一番重要!

 

夜中に泣かれると

 

自分も早く寝たい!

 

と、つい焦りがちになりますがそれは逆効果です。

 

赤ちゃんはとっても敏感です!

 

 

何故かはわかりませんが、こちらが焦れば焦るほど寝ません笑

 

 

まとめ

 

 

「夜泣き」は大人の生活を激変させます。

 

 

でも、泣くのは赤ちゃんの仕事です。

そこは割り切るしかありません。

 

 

赤ちゃんが求める安心を与えてあげる事が一番重要です。

 

 

 

赤ちゃんの泣く理由をいち早く理解して、対処してあげれば安心して落ち着いてくれます。

 

 

 

 

難しくはありません!

 

 

楽しみましょう!

 

 

 

僕の夜の奮闘記です

 

 

marutamapb.hatenablog.jp

 

 

【パパが抱っこすると泣く!】僕が実践したやり方を教えます【抱っこ紐なんて必要なし】

どうも、まるたまです。

 

知り合いに子供が生まれたという事で、この場を借りて抱っこを伝授していきたいと思います。

 

 

 

抱っこ紐は使わない

 

個人的には抱っこ紐は必要ないと思います。

抱っこで寝た後に降ろす時に邪魔です。

タイミングが悪いと外している間に起きたりしてしまいます。

 

 

抱っこはパパの方が安心する

 

赤ちゃんはとっても小さくて、男の人が抱っこすると壊れちゃうんじゃないかと思ってしまいますよね?

 

 

僕も最初はそうでした。

 

 

 

でも、いざやってみると腕のホールド感が赤ちゃんに安心感を与えよく寝てくれるようになりました。

 

 

 

怖がらない

 

まずは赤ちゃんに対して苦手意識を持たない事です。

 

赤ちゃんはスゴイ敏感なので、こっちの苦手意識を感じとって余計に泣いてしまいます。(何故かはわからない…)

 

 

なので、泣いたら、すぐに駆けつけ「俺に任せろ!」といった感じで抱いてあげましょう。

 

 

抱っこ=優しく抱きしめるを意識する

抱っこというと、腕に乗せているだけに見えているかもしれません。

 

ですが、実際は優しく抱きしめているに感覚が近いです。

 

腕の力を抜いて、赤ちゃんのアタマを自分の胸に抱き寄せる。

 

そして赤ちゃんに触れている全ての箇所(腕や胸)から愛おしい気持ちを伝えてください。←コレめっちゃ大事!

 

 

 

揺れるではなく、揺らぐ

 

抱っこで一番重要とも言える動きです。

 

 

ただ「揺れる」では上下、左右、前後に動くだけです。

 

 

一方、「揺らぐ」は揺れ動く。

全ての動作を複合して行うのです。

 

 

 

ポイントは膝!

 

揺らぐの動作のポイント!

 

 

【膝】

 

 

バスケットのフリースローを決める時の膝の動き

 

 

あの柔らかな動きがまさに抱っこの膝の動きです。

 

地面からの衝撃を膝で吸収し、赤ちゃんに優しい「揺らぎ」を与える

 

 

膝を意識する事で抱っこは、格段に安心感を与えます。

 

 

 

 

まとめ

 

 

以上がまるたま式抱っこです。

 

 

パパはママに比べ、ゴツゴツしていたりガッシリしていて抱っこに不向きに思われます。

 

ですが、腕のホールド感、どんなに重くても何分でも抱っこしてあげられる力強さがあります。

 

その安心感が赤ちゃんに伝われば、どんなにグズっていても

 

「あっ、この感じはパパだ!」

 

と嘘のようにスーッと眠ってくれるようになります。

 

ぜひ怖がらずにドンドン赤ちゃんを抱ってあげましょう!

 

 

 

 

 

 

僕が息子と奮闘した夜の話です。

 

marutamapb.hatenablog.jp

 

 

こんな時もありました(T_T)

【理想の父親】ってなんだろ?【僕にしかなれない父親】

父親って何だろう

 

 

唐突な疑問なんだけど、今コレにぶち当たってる

 

 

【理想の父親】って検索すると、そりゃまぁたくさん出てくる

 

 

たくましい父親

 

 

優しい父親

 

 

 

子煩悩な父親

 

 

 

芸能人の何とかさん

 

 

 

 

 

いろんな父親像ってのがあると思う。

僕もそんな【理想の父親】ってものを目指していたんだ。

 

 

優しくて、強くて、息子の1番のよき理解者

 

 

そんな絵に描いたような父親を目指していた。

 

 

 

でも、無理があるんだ。

そんな父親を僕は知らないから…。

いや、むしろ父親らしい父親自体知らない。

というか、わからないんだよね。

 

 

 

僕自身の父親はちゃんといる

一緒に生活もしていたし、今でも生きている。

 

僕の父親は、毎日毎日、残業を遅くまでやっていた。

遅くに帰ってきては、酒を飲んで憂さ晴らし。

時には、声を荒げる人だった。

普段は、大人しい人が、夜はお酒で変貌するから、夜寝たフリをしながらビクビク震えていた。

 

休日は、普段の疲れを癒すのに釣りに出かける人だった。

といっても、“釣る”のが目的ではなく、ただの現実逃避。

ボーッと海を眺めながら、ただ竿を出しているだけ。

小さい頃に付いていく事はよくあったけど、釣りを教えてもらった事は記憶にない。

車の中で待たされて、ずっと仮面ライダーのラジカセを聞いていた。

 

釣りについていかない時は、プラモデルを買ってもらっていた。

 

ガンプラ

 

毎週のように買ってもらっていた。

 

午前中にガンプラを買ってもらい、昼からそれを一人で作る。

 

その間に父親はまた一人どこかに出かける。

 

だから、休日に父親に遊んでもらった記憶がないんだよね。

 

 

ほぼ一人だった。

 

 

 

僕には、5つ離れた兄がいる。

 

 

5つも離れているので、全く相手にしてもらえなかった。

 

 

兄は、友達がたくさんいて、休みの日は友達と遊んでいた。僕もついて行こうとするんだけど、邪魔者扱い。笑

 

母親も毎週家族サービスもしない父親にイライラしていたんだろう。

ヒステリックなイメージしかない。

 

 

 

まぁ幼少の時はこんな感じだから、父親って本当に知らない。

 

むしろ父親ってこんなもんなんだろうって思ってたんだ。

 

 

でも学校なんか行くと、休みの日にどこかに連れて行ってもらったなんて聞くと、『うちはなんでどこにも行かないんだろう…』って漠然と思っていた

 

 

 

 

 

そんなうちの父親も、実際は父親を知らない。

 

 

小学校になる前に、父親を亡くしている。

 

 

だから、父親らしい事なんて分かるはずがないんだけどね。

 

 

長男ってのもあって母親や祖母からの期待というプレッシャーを感じながら生きてきたそうだ。

 

 

可哀想な人ではある。

 

 

 

 

口を開けば愚痴しか言わない人だった。

 

だから、父親が大嫌いだったし

仕事(残業)も嫌い

家族なんて作らない

 

 

なんて考えてた。

 

 

 

 

そもそも結婚なんてする気は無かった

 

 

一生一人で生きていくつもり…

生きていくんだろうなぁって思ってたんだ。

 

 

 

 

 

だけど、兄貴もきっと家族ってものを作ることに抵抗があったんだと思う。

 

 

 

直に言われた訳ではないけど、なんとなく『この人は結婚しないんだろうな』ってのが感じられた。

 

 

 

 

そうなると、何となく『この家の血を絶やしていいのかな?』なんて考えちゃって。

 

と言っても、そんな由緒ある家系でもなんでもないんだけどね笑

 

 

でも、残していかなきゃいけないんじゃないかって、考えて。

 

 

だから、結婚をしようと決めたんだよね。

 

 

 

 

こうやって文章にすると、最低だな、俺。

 

 

子供は昔から好きなんです。だから、自分の子は欲しいとは思ってたんだけど、結婚自体に興味がなかった…

というか、父親と母親の関係見てると、夫婦って嫌なものに思えたのかもしれない。

 

 

 

でも、子供を作るには、まずは結婚というものをしないといけないわけだから、結婚して子供を授かったわけなんだけど。

 

 

 

子供が生まれた時は何も考えられなかった。

 

 

 

実感が全然わかなかったんだ

 

 

 

初めて我が子を抱いた時

すぐにでも壊れそうなこの子を守って行かなくちゃ。って漠然と考えた

 

 

 

 

だけど僕の中には【父親】がいなかった。

 

 

だから、よき父親になろうと必死に子供の面倒をみたんだ。

 

 

 

それは周りの目を気にしてだったからもある

 

 

 

周りにいい父親だって認められたかったから

 

 

一人の人間として認められたかったから

 

 

 

でも誰も認めてはくれない

 

 

 

当たり前だよね。

 

 

 

何に対して頑張っているのか明確じゃない

 

 

子供の為になんて言ってるけど

 

 

周りの目を気にして行動してるだけだから

 

 

 

薄っぺらい父親なんだ

 

 

スカスカ

 

 

ただ【理想の父親】って虚像を演じてるだけ

 

 

 

 

 

 

こんなんじゃいけない

 

 

 

 

自分なりの【父親】にならなくちゃ

 

 

ならなくちゃってのもまた違うな

 

 

 

気負わず

 

 

自分のペースで息子たちと向き合っていかないと

 

 

 

 

ここまで書いてもどうすればいいか、わかった訳じゃない

 

 

 

でも立ち止まるわけにはいかない

 

 

なんか気持ちの整理をつけたくて吐き出してみました

 

 

いい父親を演じるには限界がある

 

 

ありのままの自分ってものを子供に見せよう

 

 

 

 

 

 

【君の名は】愛すべき甥っ子“やっちゃん”【Your name】

まるたまの甥っ子

 

 

 

 

やっちゃん

 

 

 

 

結構な頻度でうちに遊びに来ますが、その行動が伝説級なんです

 

 

 

 

 

 

 

 

伝説その1

 

 

 

健康な元気に育ちますようにと願って名付けられた名前ですが

 

 

 

 

ほぼ毎週風邪をひいている

 

 

 

 

まぁこれは親が付けたものだから彼はあまり関係ないんだけど、いつ会っても青っぱな垂らしているのです

 

 

 

 

 

The名前負け

 

 

 

 

 

伝説その2

 

 

 

 

まだまだ甘えん坊のやっちゃん

 

 

 

 

ママがいなくなると

 

 

 

 

 

家中を探しに行きます

 

 

 

 

 

 

リビングのすりガラスの開き戸を押し開き、いきおいよく飛び出して行きます

 

 

 

 

いないとわかると戻ってきますが…

 

 

 

 

開き戸を引いて開けれない

 

 

 

 

からの…

 

 

 

 

 

 

「ママぁぁぁぁぁ〜」泣

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

絵に描いたようなアホです。

 

 

 

 

 

ほんとに外しません。

 

 

 

予想通りに行動してくれます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

伝説その3

 

 

 

 

 

尿意もあり、したくなったらちゃんとおトイレに行くやっちゃん

 

 

 

でも、遊びに夢中になると

 

 

 

 

 

静かに漏らす

 

 

 

 

 

しかも言わない

 

 

 

 

 

まぁ、恥ずかしいのもあるんでしょうけどね〜

 

 

 

 

 

日に三回漏らしたらアカンやろ

 

 

 

 

 

遊びに夢中ってゆー問題じゃないやん

 

 

 

 

ちょっと膀胱バカになってるやん

 

 

 

 

 

 

 

伝説その4

 

 

 

 

いつもはアパート暮らしのやっちゃん

 

 

 

 

なので広い一軒家のまるたま家に来ると大喜び

 

 

 

 

家中を楽しそうに走り回ります

 

 

 

 

 

「あははははははは」

(ズルッ!!)

「ドンッ‼️」(頭を強打)

「ママーっ!!(泣)」

 

 

 

 

何にもないところで転ぶ

 

 

 

 

 

The運動音痴

 

 

 

 

 

『ああ〜、絶対転ぶだろうなぁ』って期待を絶対に裏切りません。

 

 

 

 

ダチョウ倶楽部のネタのようです。

 

 

 

 

もはや鉄板ネタ!

 

 

 

 

 

 

伝説その5

 

 

まるたま家に遊びに来る時、お気に入りのおもちゃを持ってやって来る“やっちゃん”

 

 

 

うちの子に自慢げに見せて嬉しそうにしています

 

 

 

 

決して貸したりはしません。

 

 

 

 

そりゃそうです。

自分が買ってもらった大事なものですから、誰にも渡したくありません。

 

 

 

 

 

それからしばらく遊んでいると…

 

 

 

 

「やっちゃんのおもちゃは〜?」

 

 

 

が始まります。

 

 

 

 

みんなでなんとか探しだし“やっちゃん”に渡します。

 

 

 

 

数分後…

 

 

 

 

 

「やっちゃんのおもちゃは〜?」

 

 

 

 

 

 

デジャヴです

 

 

 

 

まぁ、子供ならあるあるかもしれませんが…

 

 

 

 

 

 

30分に一回の頻度で無くす

 

 

 

 

 

もはや、おもちゃ大事じゃないやろ?って思ってしまいます。

 

 

 

 

 

 

伝説番外編

 

 

 

 

息子とごっこ遊びをしている“やっちゃん”

 

 

 

 

まるたまJr.に

 

 

「“やっちゃん”は、グランナーアールね!」

 

 

と役を指定されて

 

「うん!」

 

 

「グランナーぁぁぁぁアーーール!!」

 

 

と、楽しそうに役になりきっています。

 

 

 

 

 

 

1分後…

 

 

 

やっちゃん

「やっちゃん、何だったっけ?」

 

 

まるたまJr.

「グランナーアールだよ」

 

 

 

やっちゃん

「グランナーぁぁぁぁアーーーール!!」

「ヤァッ!」

「トォ!!」

「とりゃぁぁぁぁ!!」

 

 

 

 

 

 

数分後…

 

 

やっちゃん

「やっちゃん、何だったっけ?」

 

 

まるたまJr.

「グランナーアール」

 

 

 

やっちゃん

「グランナーアぁぁぁぁぁぁぁぁル!!」

 

 

「おりゃぁぁぁぁ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やっちゃん

「やっちゃん何…」

 

 

 

 

 

 

 

 

覚える気なし

 

 

 

 

 

 

認知症なんじゃないかと思います。

 

 

 

 

もしかして本当に認知症

 

 

 

 

自分の事も“やっちゃん”だとわかってないのかも…

 

 

 

 

 

 

今度聞いてみよ

 

 

 

 

 

 

「君の名は?」って

 

【ユーチューバー芸人】息子の結婚相手が…【フワちゃん】

どうも

 

 

まるたまです

 

 

 

 

昨日に続きといいますか

 

 

 

 

新語・流行語大賞

 

 

 

の話題なんですけど

 

 

 

 

 

ベスト10に【フワちゃん】が入ってましたよね?

 

 

 

 

 

僕初めて【フワちゃん】見たんです

 

 

 

 

動いてる【フワちゃん】を…

 

 

 

 

 

 

『まぁ、今時の子なんかなぁ…』

 

 

 

『きっと、時代はこんな子求めてるんだろうなぁ…』

 

 

なんて考えてたんですけど

 

 

 

 

 

 

 

もし息子が【フワちゃん】みたいな子と結婚したいと連れてきたら…

 

 

 

 

 

 

なんて、ふと考えたんです…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

死ぬ

 

 

 

 

 

 

マジで無理

 

 

 

 

 

 

 

英語ができる?

 

 

 

 

 

だから何?

 

 

 

 

 

 

 

まず敬語覚えろや!!

 

 

 

 

 

 

むしろ

 

 

 

 

 

日本語すっ飛ばして、英語ってなんやねん!

 

 

 

って話です。

 

 

 

 

 

初対面で

 

 

 

 

 

「まるたま〜!よろしく〜!!」

 

 

 

 

なんて言われた日には

 

 

 

 

 

 

消す!

 

 

 

 

 

もう全力で消す。

 

 

 

 

 

無い力を振り絞って消す。

 

 

 

 

そして、息子に

 

 

 

 

「俺は今からおまえを殴る!」

 

 

 

 

 

 

って、泣きながら初めて殴っちゃうと思います。

 

 

 

 

 

完全に頭の中には麻倉未稀の「ヒーロー」が流れてます。

 

 

 

 

 

 

you need a hero〜

 

胸に〜眠るヒーローゆり起こぉせ〜

 

 

 

 

 

 

 

息子の眠った頭をゆり起こしてやります。

 

 

 

 

 

 

「やりすぎでしょー」

 

 

「息子ちゃんが選んだ女性なんだから、親が口出しするのは違うんじゃない?」

 

 

 

 

なんて言われそうですが

 

 

 

 

僕は息子を溺愛してます。

 

 

 

 

 

きっと一般の方からすると気持ち悪がられるくらいです。

 

 

 

 

 

自分で言うのもなんですが、うちの子は…

 

 

 

 

 

 

イケメン

 

 

頭いい

 

 

優しい

 

 

 

 

いい男の条件が揃ってるんです

 

 

 

 

 

 

だから、なんで【フワちゃん】なん?

ってなるんです。

 

 

 

 

 

もっと他にいただろぉが〜!!

 

 

 

 

 

って

 

 

 

イヤ、多くは望みません

 

 

 

 

でも【フワちゃん】じゃないだろう?って

 

 

 

 

 

「おまえは何か諦めてるんじゃないか?」

 

 

 

 

 

 

「おまえには【フワちゃん】しかいないのか!?【フワちゃん】だけなのか⁈」

 

 

 

「一生【フワちゃん】と添いとげるのか⁈それでいいのかぁ⁈」

 

 

 

 

 

「悔しくないのかぁ!?、こんな奴が嫁になって!!」

 

 

 

「なぁ、Jr.〜!どぉなんだ!」

 

 

 

 

 

 

 

悔しいです!!

 

 

 

 

 

 

「そぉだろぉ〜!!今からだって遅くはないぞぉ!」

 

 

「その気になれば、チャンスなんていくらでもあるんだ!!」

 

 

 

「おまえには可能性がある!!」

 

 

 

 

「今日という日を忘れるなよぉ!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「Jr.ぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!」(号泣)

 

 

 

 

このブログは、息子のより良い結婚のために奮闘する一人の父親の記録である。

ブログ界においてまったくの無名の弱小ブロガー“まるたま”が息子の婚活を通して健全な精神を培い、わずか数ヶ月で美しい人と結婚を成し遂げた奇跡を通じて、その原動力となった信頼と愛を余すところなくブログ化したものである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

な訳ない!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

P.S.

 

 

【フワちゃん】という方は一芸に秀でた素晴らしい方だと思います。ファンの方で不快に思われた方には、お詫び申し上げます。【フワちゃん】の益々のご活躍を心より願っております。

 

 

 

 

 

 

 

いつか俺が消されるな